伊勢高同窓会

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三重県立伊勢高校等学校同窓会のホームページ内の掲示板(以下「本掲示板」という)を運営する三重県立伊勢高校等学校同窓会事務局(以下「事務局」という)は、本掲示板利用規約(以下「本規約」という)を以下の通り定めます。


第1条(本掲示板の利用)

1.本掲示板の利用者は、本規約に従って本掲示板を利用するものとする。
2.本掲示板の利用者は、本掲示板を通じて発信する情報について、一切の責任を負うものとし、事務局に何等の迷惑や損害を与えないものとする。
3.本掲示板の利用に関連して、利用者が他の利用者、もしくは第三者に損害を与えた場合、または利用者が他の利用者もしくは第三者との間に紛争を生じた場合、当該利用者は自己の費用と責任でかかる損害を賠償し、またはかかる紛争を解決するものとし、事務局に何等の迷惑や損害を与えないものとする。
4.利用者が本規約に違反して事務局に損害を与えた場合、利用者は事務局の損害を賠償するものとする。


第2条(本掲示板の運営)
1.事務局は、利用者が本掲示板に提供した情報、文章等(以下「文章等」という)が以下の事項に該当すると判断した場合には、当該文章を削除することができるものとする。
(1)本掲示板の保守管理上、必要である場合。
(2)文章等の容量が本掲示板の機器の所定記憶容量を超過した場合。
(3)文章等の内容が公序良俗に反する恐れがある場合。
2.前項の規定にかかわらず、事務局は、文章等の削除義務を負うものではない。また、事務局は、本条の規定に従い文章等を削除したこと、または文章等を削除しなかったことにより、利用者もしくは第三者に発生した損害について一切の責任を負わないものとする。


第3条(利用者の禁止事項)

本掲示板を利用するに当たって、利用者が以下の各項の一つにでも該当する、またはその恐れのある行為を行うことを禁止する。

(1)営業行為またはそれに類する行為。
(2)公序良俗に反する行為。
(3)犯罪に結びつく行為。
(4)他の利用者、第三者または事務局の知的所有権(著作権・意匠権・特許権・実用新案権・商標権等)を侵害する行為。
(5)他の利用者、第三者または事務局の財産・信用・プライバシーを侵害する行為。
(6)他の利用者、第三者または事務局に不利益を与える行為。
(7)他の利用者、第三者または事務局を誹謗中傷又は名誉毀損する行為。
(8)選挙の事前運動、選挙運動またはこれらに類似する行為、および公職選挙法などの法令に抵触する行為。
(9)利用者間または第三者との間で、売買その他金銭的な利害の発生する行為。
(10)未成年者に対し悪影響があると事務局が判断する行為。
(11)本掲示板の円滑な運営を妨げる行為。
(12)有害なコンピュータプログラム等を送信または書きこむ行為。
(13)スパムメール、ジャンクメール、チェーンレター等を送信または書きこむ行為。
(14)法令に違反するサイトや、コンピューターに危害を加える恐れのあるサイトへのリンクを書き込む行為。
(15)三重県立伊勢高校等学校同窓会ホームページや、本掲示板の内容の無断転載及び再配布行為。
(16)特定の思想・宗教を流布もしくは攻撃する書き込み行為。
(17)他人が不愉快になるような表現を書き込む行為。
(18)その他法令に違反する行為。
(19)その他、前各項に該当する恐れのある行為またはこれに類する行為であると事務局が判断する行為。


第4条(本掲示板の中断、中止)
1.天災、事変、その他の非常事態が発生し、もしくは発生するおそれがあるときは、事前に通知することなく、本掲示板の全部、または一部を停止する措置をとることが出来るものとする。
2.本掲示板の保守に必要なメンテナンスのため、本掲示板の運用を中止、中断する場合には事務局が適当と判断する方法で事前にその旨通知する。ただし、緊急の場合においてはこの限りではない。
3.本条に基づく本掲示板の中止によって生じた利用者の損害については一切その責任を負わないものとする。


第5条(免責事項)
1.本掲示板の内容、および利用者が本掲示板を通じて得る情報等について、事務局は、その完全性、正確性、確実性、有用性等のいかなる保証も行わない。
2.本規約および追加規定、個別規定に明示的に定める場合を除き、本掲示板の責任に帰すべからざる事由から発生した損害、事務局の予見の有無にかかわらず、特別の事情から生じた障害、逸失利益、および第三者からの損害賠償請求に基づく利用者の損害についてはその責任を負わないものとする。


第6条(著作権等)
1.利用者は著作権等の権利者の承諾を得ず、本掲示板を通じて提供される情報を著作権法で定める個人の私的使用の範囲を超えて使用、または公開することは出来ない。
2.本条の規定に違反して著作権等の知的財産権に関する紛争が生じた場合、利用者は自己の費用と責任において、その問題を解決するとともに事務局に対して何等の損害を与えないものとする。
3.利用者の故意がなくても思いがけず著作権等の侵害を行ってしまう場合があります。情報の使用には十分に注意してください。